1️⃣ 奈良2区の候補者を自主支援した運動のなかで「ルールに触れるのでは?」との在野からの指摘→官権の指摘があり自主的に取り下げた事象がありました。抗うことも出来たのでしょうがあくまでも自主的な取り組みで対応力の問題から『従うしかなかった』。しかし「できること狭める」のは?と。その後、公選法の複雑さと性格を話し、当事者を労ったポストに「違法行為」「自分等で始末しろ」と意見が来ましたが、私は「自主的な取り下げ 違法行為とまでは見ていない」「違法だというならご自身の手で対処しろ」という意味で「他人を使うな 自分の手を汚せ」と述べました。
2️⃣ 政党として行われている諸活動は公選法の範囲内で行われていて、傍目には「(トーンポリシングの意味合いこもった)違法」呼ばわりされることもありますが「できることの最大限」をしているだけの話です。生来の性格から言葉が強く出してしまう部分はありますが、「できることを狭めようとする圧力」には「違うだろ」と示すことは必要じゃないですか。
まして自分の主張を通すために意見の違う他者を利用するな。この手の行為が嫌で必要以上の厳しい言葉を吐きました。
3️⃣ 整理。
①私自身のあらゆる行動は公選法の範囲でしている
②該当の自主的な取り組みは「意思は尊重 公選法の性格を話した」
③他人の手を使って操ろうとする行為へのトラウマ的嫌悪感から過剰な言葉が出てしまったことの評価は見た人に任せます。
4️⃣ 案配は必要でしょうが、迎合的に自分の手を縛ることにつながる行為を許したくないので強い言葉を発しました。「弁明」は以上です。
▽追加
違法だと認識している人が該当事案・実行者を批判する→ありうること。
違法だと認識している人が「そうと考えていない人」を操って自分の手下のように扱って批判させようとする→このやり方を嫌います。意思通したければ自分でやれ、という話です。言葉の強さの批判は受けます。
