1️⃣ どんな辛い出来事があったとしても、それを「私怨」に使い「他者の存在を破壊する攻撃」にするなら、その反撃は受けて当然。別な箇所で「ある面で被害者であってもある面で加害者になるのら容赦しない」と述べたのはこの点です。
2️⃣ 政治活動は、各種商売と違って「理由ない金の使い方ができない」わけで、それをしてしまうと「目的の行動ができなくなる」面があります。
分かりやすい言葉で言えば「魂を売る」行為ができないのです。
2️⃣ 「条件の良さ」求めること一般を悪く言いませんが、政治活動の性格とか、お金の入りの事情考えると竹割ったようなそれが必ずしもできない。それでも「しなきゃならないことを疎かにできない」狭間にいたりします。
なので「よくすることは目指すが在る条件のなかでしかできない。
それでも専門的な人を確保して任務に当たらなきゃならないから専門的職種の人を迎え入れたりしますが、それは「特権」とらえられるし。「敵対」が考えの第一に来ると何もかも敵に見える思考回路が厄介です。
3️⃣ 私もポストに現れている部分では「確かな意思を表してい」ますが、そうでない部分ではあれこれ悩みながら行動してます。
そこを踏まえずに「都合よく使いに来る」輩は、“味方”だろうが咬みます。 以上です。
