今年に入ってから「政策的な言及」よりは「人権主義的思考を打ち壊す人たちに対する批判」を主にして記述しています。よって、色々な話が追いついていない部分があり、その部分はご容赦頂きます。やはり1日に起きていられる時間が少ないのは響きますね…。病気の加療どうにかしていくことにします。
2️⃣ ヘイト・差別拡散行為をかましてくる政治家に対してどういう戦い方をするか、という面から記述してきました。4月に「ひとまずの方向性」が出た後も、反共産党を念頭に置く方々からはあれが悪いこれが悪いというふうになじる言葉が出て、嫌がらせかまされているような状態に。これも果たしてどうなのと思いますが止められないんでしょうね。
自分も何かキズを負った時に、それを払拭するために間違ったやり方したとしても“止まらない”という経験幼少期の頃から何ぼもしてきました。周りに止められる人がいればいいんでしょうけど、それがなければ止まることは望めない。ここ、注意したいです。
3️⃣ 止めなきゃならない物事も出てきました。
政治資金収支報告書には寄付した人の個人情報が掲載されてますが、その((個人情報を基にSNSを匿名でやっている人を晒す行為を行う人が─その詳細に関しては二重の危害になるので言うことができません─でている。複数の共産党支持者が被害に遭っています。加害行為をしているのが反共産党の立場で反ヘイト行動を止めようとしている人たちですから、ビリっとくるものがあります。
確かに怒りにまみれると「何もかもめちゃくちゃにしてしまいたい」という衝動は起こり得るもの。自分は50年の人生のうち45年ぐらいはそういうものとの戦いでした。「敵対者の行動に怒りを覚えること」と「それにどう向き合うか」については…やり方が色々ありますがが、「箸の上げ下げ」レベルの細かい段階で相手の存在を完全消去してしまうようなやり方というのはどうなんでしょうか。
4️⃣ 情報発信するハードルが低くなっている今の状況だからこそ少し整理整頓して物事を考える必要はあるのでは、ということは申し述べておきます。
※「個人本人が明らかに許可して出している行動」に感しては私の批判の対象外です。埼玉や広島に対象者がいますね。
