社会活動、他にも宿題はあり、それを書き留めたいと足りない頭の中で推敲していますが、クソみたいな低レベルの言い訳並べられて「まーゆるしてーつかーさい」吐き捨てられるのに面白くない思いがありまして。三重県議津田某によるセクハラ案件。
月曜日の三重県議小林正人による擁護・三重県議多数による吉田あやか県議への嘲笑に続いて、火曜日には「権力者のセクハラ」を特集するはずだったTBSテレビの「ゴゴスマ」では、参院議員広瀬めぐみの不倫を擁護する整合性をとるために吉田あやか議員が受けたセクハラ案件をほぼスルー。醜悪な立ち振舞いを幾度も見せつけられて不愉快です。
ゴゴスマの件に関しては、明らかに不自然なストップもかかりまして、そんでSNSを見たら「どっちもどっち」に持っていこうとするコメントに埋め尽くされて、追い詰められているのは告発した吉田さんじゃないか。なるほど、三重県議会の大多数がケラケラ笑いとばすわけだ。十数年前までは同じ行動するにしても『ガツンと一発食らう』後ろめたさもあったのでしょうが、いまは大丈夫だ思って簡単に行動をエスカレートさせる。不条理な攻撃に反撃する行為をさせないためにエスカレートさせる。
痛覚神経的に「警笛」鳴らす行為を止めてならない。吉田さんが「私の後の人のために」と述べていましたが、私は吉田さんとは別な意味でそれを感じます。こーいう侮蔑行為というのは、いずれ「ソンナヤツノ存在ハ壊シテモカマワナイ」に結びつく。ぶっちゃけ言えば「“殺してしまえ”に結ぶ」。そうさせないために異議申し立てを止めずに歩き続けます。
「市民を縛る」「同じく追い詰める」法案についての記述、早めに書けるように努めます。