1️⃣ 昨日の戦略的投票を進める連中との絡みで、私がハラッサーと拡散しているのがいるので。
私が仕方がないと述べたのはプラスマイナスどっちの評価を受けるのは〜と言う意味で言ったのですが、別の意味で捉えられてしまったのは残念です。
2️⃣ 推進者の中心なっている方に「お前の抱えてる問題なんざどうでもいい」と厳しい言葉を吐きました。昔のトラウマ突かれて感情的になった私が100%悪く、その批判は甘んじて受けます。ただし、撤回はしません。
今回の対立者は、左翼側の活動に協力している人といいます。私は「ある地方で起きていた諸問題」、一方が全部悪いとは思っておりませんし、問題解決の必要はあれども「そちら側」につく事はありません。
3️⃣ その話の中で「最後の議席を参政党と公明党が争っている。共産党は『①参政党防止のため公明党に』あるいは『②公明党を落とすために参政党に』と投票しろ」と述べている。今回の選挙で共産党が共産党の選挙をすることが甘えてる、という言葉まで混ぜて。
私は以前、選挙の共闘で激しいトラブルを起こし、その最中で心筋梗塞を起こし、死ぬ寸前にまで追いやられ、生き残ったが一般的な人生を歩めなくなるという経験をしました。その事は、強いトラウマにもなってしまっています。故にこの手の話は「きかない」状態にも陥りますが、この手の話は「個人」が強い傾向がありますが、少し前の三重の件もあります。必要なことは譲らない、で対峙します。
