1️⃣ きのうは“もうひとつの主題”に取りかかっていました。もっと「深く関わりたい」ところでしたが残念ながら昨日で終了。それでも限界を越えようと心身振り絞ってのたたかいは「いまは勝てなかった」けど、「後に勝つ」後年につながる貴重なものでした。
2️⃣ 「苦い敗戦を基に新たに頑張る」ことは、物事の拡充を図るには必要なことかもしれません。ただ、それは懸命に歩みを進めた者が得るものであり、該当団体を貶めて叩き潰すための「おためごかし」として使われたのではたまったものじゃありません。
「共産党が選挙で負ければ俺の言った通りの“改革”をすすめることができる」とばかりに、箸の上げ下げ、まばたき、呼吸まで言いがかりをつけて支配しようとするこういには軽蔑の目線しかくれてやるものはありません。そんなんために「活動・組織」壊されてたまるか。
3️⃣ ヘイト・ハラスメントの言葉が軽く扱われているのも「どーにもな…」という思いです。単に糞を嫌いなやつに投げつけたいだけ、あるいは贖罪意識をぶちまけてマウントをとりたいがために先の言葉を投げつける輩には軽(以下略)。
4️⃣ 近日「新たに判明した」出来事については具体的な言及をしません。①もうそうなったのなら「是非もない」②何でもかんでもべらべらしゃべれる(公表できる)わけではない─この件に限らず─ことは知りましょうか。正直、こうなったことそのものは痛恨です。自分の位置では~と。
5️⃣ それでも「傷を癒す」ために「活動・組織」壊しに来るなら相応の厳しい態度をとります。
(8日20時追記)
団体と個人では、力関係のさもあって個人の方に「びいき」されやすい傾向がありますが、そうできない事態があることのご認識・ご考慮いただければ幸いです。
6月9日は赤旗休刊日。6月10日の記事を貼っておきます。
