ここしばらく取り上げてきた「戸田市のヘイト・憎悪拡散」案件。ふたつほど不快感。
ひとつは「河合はその場ではヘイト行為をしていなかった」論。素性ごまかすためのマヌーバーでしかなく、「クズの行為は全否定」以外なし。暴れろとは言いませんが融和的態度はやめてください。
もうひとつはスキャンダラスな下衆の勘繰り入れてあーちちあちち騙るクズ。しかも、反共産党の位置からこの問題扱う方々には受けが良く。議論の土壌にもならない。
現状はこんなん、てのが明らかになったのでそこ踏まえなきゃなんなやいな、とは思いますが、特に後者のは妨害にしかなりません。激しい怒りをこめて残念、と申し上げます。
※今回も「理性的対処」記述です
