これでもかなり抑え目に、記事として耐えられる文面のみ記しております。内心はかなりぐちゃぐちゃした思い、ありますよ。だども、それをママ出すわけにいかないじゃないですか。
現存している自分全部投げ棄てるならやるかもしれませんが、そうやって失うものがある、程度は意識残っていますので。
不勉強・誤認識での行き違いはまあありとして、それがわかっていてわざと怒らせたくて薪くべている輩、居られますね。
放火はな、「思った通り」で収まることがなかったりする。変な延焼が起こっても泣くな、とだけ申し述べておきます。
