
まず、表題に書いた“こん連”について、私から由来だの何だのを語る気はありません。近年反共産党に興じ、共産党の活動者を侮辱することを主任務にしています。
以前、赤旗の訃報欄を弄んでいる輩を糾弾する記事を書きました。こんな場末のブログひとつで直るとは考えませんが、ふざけた真似はずっと続いていまして。なくなった年齢と党歴を晒したあと、“共産党批判”の一文を書きなぐる。批判は意見だから好きにすりゃいいが、今回画像のような悪趣味な記述には「何様だ」としか言いようがありません。強い怒りをおぼえます。
これも“こん連”の一味のようで。政策で違えるならともかく、1人間としてどうなのや、という記述には何回でも糾弾することにします。
