立憲の不義理にも、れいわのカチコミにも障るものがあります。
私は「昔ほど荒ぶらない」は言いましたが、何も思わないわけではありません。むしろ、キレ具合は昔よりひどくなっています。
それでも。
こーいう状況でも協力ができている箇所はあるのですよ。参院補選の岩手もしかり。その実現に尽力した方々を考えればむやみやたらに阿呆語るわけにいかないのです。
昨日、れいわ支持者が共産党議員に殴り込みに行く旨のツイートを見ました。「憎悪の応酬」に持っていくのはやめろ。
そうなったらどうなるか。そんな思い抱いた結果、まともな人生を失う疾病を抱えた私が悪い見本です。ご考慮を願います。
