つなげ“希”動力-人生記録員、伊東勉のページ。

17年9月移籍、社会活動中心の記事を記していきます。

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対差別主義者への対応と雑感。

 今晩は。ただでさえ忙しいどさ余計なものが加わるし。怪しい、あるいは意図的な改竄をされた資料をもとにしてある民族・属性を病的に叩く。あまりに度が過ぎればどんな手を使ってでも止めさせる。「言論の自由」は「他人を殴る自由」ではない、殴りに来るなら正当防衛行使してでも…という話すらネタにして狂騒化している輩には届かんか。

 そこら辺の対応で、相当厳しい表現はしたので凍結は覚悟します。ただ、「直接の相手」はともかく「ネタにして遊んでいるだけの輩」にはね…。そんなの実際の社会でしてみろ。ばんがりやられて終わりだ。

 何でも物分かりよくいようとは思わない。普通に付き合える範囲は広くとるけど、それ越えたら遮断するだけだ。

 

 〜人言うてもな、その実色々な人もいる。それを「〜人」で一緒くたにし、さらに虐め、ひいては憎悪を掻き立てての“虐殺”行為に持っていかせる行為に怒りを覚える。それを看過したら、次は「障害者」に来るかもしれない。厳しい対応するのはそれがため。

 

◇あまりに酷すぎるから何もつながないけど、俺の顔を全裸男性の写真に貼りつけて…という写真見たわ。

 

 さすがにな。

 

 これも「SNS・Twitterの枠内だからOKです」、か?そういうことができる心根はどこから来るんだか。

 俺がネタにされる日が来るとはね…(頭痛)

 

 …「殺される側」にいたくないから「殺す側」の背に立ち、「殺す側」の武威にすがり、「殺される側」に悪罵を投げつけることで自らの正当性を叫ぶ、の構図か。

 

 寝る時間にまでいちいちケチつける方も。薬の副作用のゆるぐなさ知らない人はいいな。

 

「だったら飲む時間融通しろ」

 

 副作用が「定刻通り」に始まってくれると思ってるのか。そんなんだったらいいな。

 意見違えればそこまで言われるか。いやはや

 

 この間のやり取りを振り返ると、ツイッター・SNSは、リアルな社会とは別世界と思い込んでいる方がかなり多いですね。「別世界だから、何を言っても何をしてもいい」と。実際はその書かれたものが刃となっているにも気づかずにに無邪気語るのにどうにも…です。

 

 いじめられている人間に対して、あるいは何らかの異議申し立てをしている人に対して「ジョークだ」「なに本気になっているの」と言い、責める構図をよく見かけます。自身にかからない問題に対しては非情になれるものなんですね、とため息つきたくなること、しばしばです。

 屈することだけしたかない。それだけ述べて寝ます。